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こんにちは。洗濯noteの運営者の「ゆぅみ」です。
ふと洗濯機の内部をのぞいたとき、あるいはお掃除しようとした時に、洗濯槽の外側に水が溜まっているのを見つけて、ドキッとした経験はありませんか。
実は私も以前、お手入れの最中に洗濯槽の外側へびっしり水滴がついているのに気づいて、「水漏れかも?」「目に見えない場所がカビだらけになっていたらどうしよう…」と、かなり焦った経験があるんです。
ドラム式洗濯機のドアを開けたときや、縦型洗濯機のお手入れ中に、槽の外側に残った水を見つけて不安に感じる方はとても多いんですよ。
「これって故障?」「カビの原因になるの?」と気になって、正しい対処法を調べたくなるのは自然なことです。
毎日使う洗濯機だからこそ、少しでもいつもと違う状態を見つけると心配になりますよね。
でも、安心してください。ほとんどのケースでは、その水滴や水溜まりはすぐに修理が必要な故障サインではありません。
ただし、そのまま放っておくとイヤなニオイや汚れの原因につながることもあるので、正しい知識と適切なケアが大切になってきます。
この記事では、なぜ洗濯槽の外側に水が溜まるのかという原因から、今日からすぐに実践できるカビ予防のコツまで、私自身の体験も交えながらわかりやすく解説していきますね。
読み終わる頃には、モヤモヤした不安がすっきり晴れて、気持ちよくお洗濯ができるようになっているはずですよ。
- 洗濯機の内槽と外槽の二重構造を知れば水が残る理由がわかる
- 正常な水滴と危険な水漏れを見分けるチェックポイント
- 湿気によるカビを防ぐための日常的な換気とケアの方法
- 洗濯槽クリーナーを使った見えない汚れの正しい掃除手順
洗濯槽の外側に水が残る原因と見分け方

まずは、もっとも気になる「どうして水が残っているの?」という疑問を解消していきましょう。
普段目にしている部分は洗濯機全体のごく一部なので、内部のつくりを理解すると「そういうことだったのか!」と納得できるはずです。
また、放置してよい水滴と、すぐに対応が必要な危険信号の見分け方も整理しましたので、ご自宅の洗濯機と照らし合わせながらチェックしてみてくださいね。
- 洗濯機は内槽と外槽の二重構造になっている
- 少量の水滴は構造上の仕様で正常
- 床への水漏れは故障の可能性あり
- ドラム式と縦型洗濯機それぞれの特徴
- 異常な水溜まりを見分けるポイント
- 修理業者を呼ぶべきタイミング
洗濯機は内槽と外槽の二重構造
私たちが普段、衣類を入れている穴のたくさん開いたステンレスやプラスチックの筒は、実は「内槽」と呼ばれるパーツです。
そしてその内槽をぐるりと囲むように、水を受け止めるための「外槽」というもうひとつの大きな筒が設置されています。
つまり、一般的な全自動洗濯機は内側と外側の二重構造になっているんですね。
洗濯時にはまず外側の大きなプラスチック製の筒(外槽)に水が溜まり、そこから内側のステンレス製の筒(内槽)の小さな穴を通って衣類のある空間へ水が入り込みます。
この二重構造があるおかげで、大量の水をしっかりキープしながら内槽を高速回転させることができ、十分な洗浄力と強力な脱水力が生まれるわけです。
しかし同時に、私たちの手が直接届かない「内槽と外槽のあいだ」という空間ができてしまうことにもなります。
私もこの仕組みを初めて知った時は、「見えない場所にこんなに大きなスペースがあったなんて!」と驚きました。
洗濯槽の外側に水があるように見えるのは、まさにこの外槽の壁面や底の部分に残った水を、隙間ごしに目にしている状態なんですね。
普段のお手入れで見えているのは本当にほんの一部で、その裏側では想像以上の水が動いています。
まずは「洗濯機は二重の筒でできている」という基本を知っておくだけで、漠然とした不安はだいぶ軽くなるのではないでしょうか。
少量の水滴が残るのは構造上の仕様

お洗濯が終わって脱水まで完了すれば、「水は全部排出されたはず」と考えがちですよね。
けれど実際には、完全にゼロになるわけではありません。
外槽の底面や壁面、排水経路の途中には、わずかな水滴がどうしても残ってしまいます。
これはお風呂のお湯を抜いた後に浴槽の表面へ水滴が残るのと同じ原理で、ごく自然な現象です。
メーカーの設計段階でも、一定量の水が残ることは想定の範囲内とされています。
構造上の仕様による残り水
とくに最近の洗濯機は、少ない水で効率よく洗う節水性能を高めるために、内槽と外槽の隙間が非常に狭く設計されている機種が増えています。
隙間が狭いということは空気の通り道が少なく、一度ついた水滴が蒸発しにくい環境になっているということでもあります。
ですから、お掃除のときに覗き込んで水滴がキラキラ光っていたり、底のほうにほんの少し水が残っているように見えても、脱水直後や数時間以内であれば基本的に心配いりません。
わずかな水滴は、洗濯機が毎日しっかり働いてくれている証拠だと捉えておくと、気持ちが少し楽になりますよ。
床への水漏れがある場合は故障の可能性
ここで非常に大切なのが「水がどこにあるか」の確認です。
洗濯機の内部、つまり洗濯槽の隙間に水が残っているのは自然なことだとお伝えしましたが、もし洗濯機の「外側」——防水パン(洗濯機の下にある受け皿)や床に水が漏れ出している場合は、まったく性質の異なるトラブルです。
注意点:床への水漏れは放置厳禁!
床への水漏れは、「仕様」でも「正常な範囲」でもありません。
「ちょっと濡れているだけだから」と見て見ぬふりをするのは絶対にやめてください。
床材が腐食する原因になりますし、マンションやアパートにお住まいの場合は階下への浸水で高額な賠償問題に発展するリスクもあります。
少しでも洗濯機の外側に水が漏れているのを見つけたら、まずお洗濯を中断してください。
そして蛇口の水栓をしっかり閉め、安全のためにコンセントも抜いておきましょう。
その上で、懐中電灯などを使いながら水がどこから伝わってきているのか慎重に確認してみてくださいね。
自分で判断がつかないときは、無理に触らずプロに相談するのが一番安全です。
ドラム式と縦型洗濯機の違い

洗濯槽の外側に水が残るという現象について、縦型洗濯機とドラム式洗濯機では水の残り方や「見え方」にちょっとした違いがあります。
それぞれの特徴を把握しておくと、より的確なお手入れができますよ。
| 洗濯機の種類 | 水が残りやすい場所 | 確認ポイントと特徴 |
|---|---|---|
| 縦型洗濯機 | 外槽の底・側面の壁面 | 上から覗き込むと、脱水後の遠心力で壁面についた水滴を確認しやすい。 |
| ドラム式洗濯機 | ドアのゴムパッキン裏・排水フィルター付近 | 槽の奥は目視しにくいが、手前のパッキン溝に水やホコリが溜まりやすい。 |
私もドラム式を使っていた時期がありますが、お洗濯が終わってパッキンの裏側をめくったら、水だけでなくホコリが絡まってドロドロのヌメリが発生していて驚いたことがありました。
ドラム式をお使いの方は、槽の奥よりもむしろ「手前のパッキン裏」と「下部の排水フィルター」に水が残りやすいと認識して、こまめにチェックする習慣をつけてくださいね。
異常な水溜まりを見分けるポイント
正常な残り水と、対処が必要な異常な水溜まりはどうやって区別すればいいのでしょうか。
「構造上の仕様って言われても、やっぱり不安…」という方のために、確認すべき3つのポイントをまとめました。
- 1 水の「量」をチェックする
明らかに前回の洗濯から水が減っていない、底のほうにチャプチャプと音がするほどの水が張っているなら異常の可能性があります。
排水弁に異物が詰まっていることが考えられます。 - 2 残っている「期間」をチェックする
数日間洗濯をしていないのに水がずっと溜まったままで、水位が全く下がらない場合も要注意です。
通常は換気をしていれば数日でほぼ乾きます。 - 3 「ニオイと色」をチェックする(最重要)
フタを開けた瞬間にドブのような強い悪臭がする、水が茶色や黒っぽく濁っている場合は、内部で雑菌やカビが繁殖しているサインです。
早めのお手入れか専門業者への相談が必要です。
修理業者を呼ぶべきタイミング

洗濯機の調子が明らかにおかしいと感じたとき、セルフケアの範囲を超えていると判断したら、無理せずプロの力を借りるのが確実で安心です。
具体的に業者さんへ相談すべきケースとしては、以下のような状況が挙げられます。
- エラー表示が何度も出て洗濯が途中で止まってしまう
- 排水口やホースを自分で掃除しても水が抜けない
- 床への水漏れが確認できたのに原因箇所が特定できない
- 運転中にガラガラ・キュルキュルといった聞き慣れない異音がする
注意点:自己判断での分解は避けましょう
自分でドライバーを使って分解しようとすると、かえって状態を悪くしたり、メーカー保証の対象外になってしまう恐れがあります。
洗濯機クリーニングを業者に依頼する場合の費用は、一般的に1万円〜2万円前後が相場の目安です。
私の知人も、ちょっとした水漏れを自力で直そうとしてプラスチック部品を割ってしまい、結果的に高額な修理費がかかったと後悔していました。
不安を感じたら早めにメーカーのサポート窓口や専門の修理業者さんに連絡して、プロの目で点検してもらうのがおすすめです。
洗濯機は長期使用製品安全表示制度の対象製品であり、多くのメーカーが設計上の標準使用期間を7年前後に設定しています。長期間の使用により部品が劣化し、水漏れや発火といった事故につながるおそれがあります。
出典:一般社団法人 日本電機工業会(JEMA)『長期使用製品安全表示制度について』
洗濯槽の外側に水がある時のカビ対策

内部に水が残ること自体は構造上やむを得ないとしても、湿気がこもったまま放置するのは好ましくありません。
残った水分と湿気は、カビや雑菌を増殖させる最大の要因になるからです。
ここからは、見えない部分のカビを防いで、いつでも清潔にお洗濯できるようにするための具体的なお手入れ方法を詳しくお伝えしていきますね。
- 使用後はフタを開けて換気する
- 定期的な洗濯槽クリーナーの活用
- 糸くずフィルターの掃除も忘れずに
- カビを予防する普段の洗濯習慣
- やってはいけないNGなお手入れ方法
使用後はフタを開けて換気する
洗濯機のカビを防ぐうえで最も基本的、そして最も効果的と言えるのが「換気」です。
皆さんは、洗濯物を取り出した後にすぐフタやドアをパタンと閉じてしまっていませんか?
脱水が終わった直後の内部にはまだ水滴がたっぷり残っています。
フタを閉めてしまうと洗濯機内は密閉状態になり、湿度がほぼ100%というカビにとっては理想的な環境になってしまいます。
カビ予防の基本は「換気」
お洗濯が終わったら、内部の水分がしっかり蒸発するまで、最低でも数時間はフタを開けっぱなしにする習慣をつけてみてください。
ドラム式の場合も、ドアを少し開けた状態で固定できるストッパー機能を活用しましょう。
私も以前は見た目が気になってすぐフタを閉めていたのですが、開けっぱなしを意識するようになってから、洗濯機の中のモワッとしたイヤなニオイが格段に減りました!
ただし、小さなお子様やペットのいるご家庭では、中に入ってしまう事故を防ぐための安全対策(チャイルドロックの活用など)も忘れずに行ってくださいね。
定期的な洗濯槽クリーナーの活用

毎日の換気だけではどうしても防ぎきれないのが、少しずつ蓄積していく洗剤カスや皮脂汚れです。
これらが外槽にこびりつき、水滴と合わさることでガンコなカビへと成長してしまいます。
この見えない汚れをリセットするには、やはり専用の洗濯槽クリーナーによる定期的なお手入れが不可欠です。
理想的な頻度は、1ヶ月〜2ヶ月に1回を目安にクリーナーを使うことです。
クリーナーには大きく分けて「塩素系」と「酸素系」の2種類があり、それぞれ得意分野が異なります。
| 種類 | 主な特徴 | 向いているケース |
|---|---|---|
| 塩素系クリーナー | 殺菌力が高く、目に見えないカビの菌糸まで分解・溶解する | 定期的なメンテナンス・ドラム式洗濯機に推奨されることが多い |
| 酸素系クリーナー | 発泡力で黒カビを根元からはがし落とすのが得意 | 汚れがひどい時の集中ケア・縦型洗濯機向き |
汚れがたまっている時はまず酸素系でしっかりと汚れを浮かせて、普段の定期メンテナンスには塩素系を使って菌の繁殖を抑える——という使い分けが私のおすすめです!
クリーナーを使うときは、水ではなくお湯(40℃〜50℃程度)を使うと洗浄成分がしっかり働いて、汚れ落ちの効果がアップしますよ。
糸くずフィルターの掃除も忘れずに
洗濯槽のお手入れには気をつけていても、意外と見落としがちなのが糸くずフィルターや乾燥フィルターの掃除です。
ここにはお洗濯や乾燥のたびに、衣類から出るホコリや髪の毛、泥汚れなどがどんどん溜まっていきます。
フィルター掃除のポイント
濡れたホコリをフィルター内に放置しておくと、そこで雑菌が急速に繁殖し、次のお洗濯時に水を介して洗濯槽や衣類へ菌が広がってしまう原因になります。
理想は「お洗濯のたびに毎回ゴミを取り除く」ことです。
ゴミが乾いているうちにティッシュでサッと拭き取って捨てるだけなら、ほんの数秒で完了します。
週に1回はフィルター本体を取り外して、古い歯ブラシなどで網目の細かい汚れを水洗いしてあげると、常に清潔な状態を保てますよ。
カビを予防する普段の洗濯習慣

実は、何気なく行っている日常のお洗濯習慣の中にも、洗濯槽の外側にカビを増やしてしまう原因が潜んでいます。
カビの発生を抑えるために、以下のポイントを意識してみてください。
- 1 洗濯機を衣類の保管場所にしない
汗や皮脂のついた衣類を洗濯機の中に長時間入れておくのはカビの温床になります。
通気性のよい洗濯カゴを使い、洗う直前に洗濯機へ入れましょう。 - 2 洗剤や柔軟剤の入れすぎに注意する
規定量より多く入れても洗浄力は上がりません。
溶け残った洗剤成分が外槽にこびりつき、カビのエサになってしまいます。 - 3 すすぎには水道水を使う
お風呂の残り湯で洗いを行う場合でも、すすぎの工程は必ずきれいな水道水で行いましょう。
残り湯には皮脂汚れが含まれており、すすぎに使うと汚れが残りやすくなります。
やってはいけないNGなお手入れ方法
洗濯機をキレイにしたいという気持ちから、良かれと思ってやってしまう行動の中には、かえって洗濯機の寿命を縮めてしまうNGケアもあります。
注意点:熱湯の使用と洗剤の混合は厳禁
「カビには高温が有効だから」と沸騰直後の熱湯を注ぎ込むと、プラスチック部品やゴムパッキンが変形・劣化し、水漏れの原因になりかねません。
お湯を使う場合は必ず50℃以下のぬるま湯にしてください。
また、塩素系クリーナーと酸性タイプの洗剤(クエン酸など)を同時に使用すると、有毒な塩素ガスが発生し非常に危険です。
加えて、汚れを落としたいからと硬いタワシや金属ブラシで洗濯槽をゴシゴシこするのもNGです。
表面に細かい傷がつくと、そこへ汚れやカビ菌が入り込み、さらに落ちにくくなってしまいます。
安全を最優先にした優しいケアこそが、洗濯機を長く大切に使うための一番の秘訣です。
洗濯槽の外側の水に関するよくある質問

洗濯槽の外側に水が溜まっているのは故障ですか?
ほとんどの場合、故障ではありません。洗濯機は衣類を入れる「内槽」と水をためる「外槽」の二重構造で、排水後も外槽の底面や壁面にわずかな水滴が残るのは構造上の仕様です。とくに節水型の機種は水が残りやすい設計になっています。過度な心配は不要ですが、強い悪臭がしたり、長期間水が蒸発しない場合は別の原因を疑ってみてください。
外側の水滴からカビが生えないか心配です。対策はありますか?
カビを防ぐうえで最も大切なのは、洗濯後にフタやドアを開けて内部を十分に乾燥させることです。さらに、月に1回程度は市販の洗濯槽クリーナーで見えない汚れや洗剤カスを落としておくと安心です。「日常の換気」と「定期的なクリーナー使用」を組み合わせたダブルケアがもっとも効果的な予防策になります。
洗濯機の外側(床など)に水が漏れている場合はどうすればいいですか?
本体内部ではなく、床や防水パンに水が出ている場合は異常です。排水ホースのズレや亀裂、給水ホースの接続部の緩み、あるいは内部パーツの破損などが考えられます。床材の劣化や階下への浸水を防ぐため、すぐに使用を中止してください。水栓を閉めてコンセントを抜いたうえで、メーカーや修理業者へ点検を依頼しましょう。
ドラム式洗濯機でも洗濯槽の外側に水は溜まりますか?
はい、ドラム式も縦型と同様に外槽と内槽がある構造のため、内部に水滴が残ることがあります。とくにドアのゴムパッキン裏側や下部の排水フィルター付近に水が溜まりやすいです。使った後はパッキン裏の水分をこまめに拭き取り、フィルターの掃除を定期的に行うことがカビ予防のポイントです。
洗濯槽の外側に水があっても焦らず対策を【まとめ】
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
普段は見えない場所だからこそ、わずかな水滴を見つけただけでも「壊れた!?」と焦ってしまう気持ち、よくわかります。
けれど、洗濯機の構造をきちんと理解していれば、慌てる必要はまったくありません。
- 洗濯機は内槽と外槽の二重構造のため、少量の水が残るのは正常
- 床や防水パンへの水漏れがある場合は故障を疑いすぐに使用を中止する
- ドラム式はゴムパッキン裏や排水フィルター付近の水溜まりに特に注意
- カビ対策の基本は使用後のフタ開放による「換気」
- 月1〜2回の洗濯槽クリーナー使用と糸くずフィルターのこまめな掃除を習慣に
- 洗剤の入れすぎや熱湯の使用など、NGケアを避けて洗濯機を長持ちさせる
- 異常な悪臭や水が引かない場合は迷わずプロに相談する
※この記事でご紹介したお手入れ方法や目安はあくまで一般的な内容です。
機種によって推奨のケア方法や使用可能な洗剤が異なりますので、正確な情報はお手持ちの洗濯機の公式サイトや取扱説明書を必ずご確認ください。
ご自身での対処が難しいと感じた場合や、水漏れなどの明らかな異常がある場合は、無理をせずメーカーのサポート窓口や専門業者にご相談くださいね。
ちょっとした心がけと正しい知識さえあれば、洗濯機はずっと清潔で快適に使い続けられます。
これからも一緒にお洗濯ライフを楽しんでいきましょうね!






